DSpace width= university logo mark
Japanese | English 

KURA > C. 医薬保健学域・研究域/医・薬学部/医学系研究科 > c20. 紀要 > 金沢大学十全医学会雑誌 >

106巻1号 : [16]

コレクションのホームページ

 
 
あるいは、ブラウズ 
このコレクションを購読する
検索結果表示: 1 - 16 / 16
発行日タイトル著者
1997年 2月独創的研究には金がかかる?永坂, 鉄夫; Nagasaka, Tetsuo
1997年 2月多剤耐性関連蛋白を過剰発現する多剤耐性白血病細胞株の樹立とその性状の検討和田, 英男; Wada, Hideo
1997年 2月急性白血病細胞の細胞周期に関する研究望月, 康弘; Mochizuki, Yasuhiro
1997年 2月ウサギ脳虚血後再潅流障害モデルにおけるインターロイキン-8(IL-8)の役割松本, 哲哉; Matsumoto, Tetsuya
1997年 2月マウス末梢軸索損傷後の一次感覚神経における上皮型カドヘリンとカドヘリン関連細胞質因子αNカテニンの発現変化とその意義の検討瀬戸, 陽; Seto, Akira
1997年 2月ラットにおける十二指腸液逆流による食道発癌の経時的観察佐藤, 貴弘; Sato,Takahiro
1997年 2月抗イディオタイプ抗体により誘導される腫瘍関連糖鎖抗原(DU-PAN-2抗原)に対する抗体産生とその免疫応答河上, 浩康; Kawakami, Hiroyasu
1997年 2月カテプシン活性よりみた霊長類海馬における虚血性神経細胞死の生化学的,免疫組織化学的研究光田, 幸彦; Koda, Yukihiko
1997年 2月テクネチウム-99m標識ヘキサキス(2-メトキシイソブチルイソニトリル)による悪性腫瘍の多剤耐性の評価小西, 章太; Konishi, Shota
1997年 2月口腔偏平上皮癌の浸潤・転移に対する化学療法効果に関する実験的研究小島, 潔; Kojima, Kiyoshi
1997年 2月原発性非小細胞肺癌におけるBcl-2蛋白およびp53蛋白発現の予後因子としての意義について大竹, 由美子; Ohtake, Yumiko
1997年 2月上咽頭癌におけるEpstein-Barrウイルス関連因子および血管新生因子の発現に関する研究脇坂, 尚宏; Wakisaka, Naohiro
1997年 2月開心術における終末期常温血性心筋保護法の基礎的研究富田, 重之; Tomita, Shigeyuki
1997年 2月ヒト末梢血細胞におけるインスリン洋成長因子I受容体の調節と機能的役割高桑, 聖; Takakuwa, Satoshi
1997年 2月心室性不整脈による交感神経活動の修飾に関する検討島倉, 敦泰; Shimakura, Atsuhiro
1997年 2月前脳基底核破壊モデルラットにおける迷走神経下神経節移植の核医学的検討市川, 聡裕; Ichikawa, Akihiro
検索結果表示: 1 - 16 / 16

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください