DSpace width= university logo mark
Japanese | English 

KURA > A. 人間社会学域・研究域/文・法・経済・教育学部/教育学・人間社会環境・法務研究科 > a20. 紀要・研究報告等 > 21. 金沢法学 > 56巻1号 >

全文を表示する

ファイル 記述 サイズフォーマット
AN00044830-56-1-77-97-007.pdf728.75 kBAdobe PDF
見る/開く
タイトル: [翻訳] ヤン・C.・ヨェルデン 「義務を超える (功徳的) 行為 [supererogation] の論理について」
その他のタイトル: Jan C. Joerden, Zur Logik überpflichtmäßigen (supererogatorischen) Verhaltens
著者: 足立, 英彦 link image link image
Adachi, Hidehiko
発行日: 2013年 7月25日
出版社(者): 金沢大学人間社会研究域法学系 = The Faculty of Law, Institute of Human and Social Sciences, University of Kanazawa
雑誌名: 金沢法学 = Kanazawa law review
ISSN: 0451-324X
巻: 56
号: 1
開始ページ: 77
終了ページ: 97
URI: http://hdl.handle.net/2297/35524
資料種別: Departmental Bulletin Paper
版表示: publisher
出現コレクション:56巻1号

このアイテムを引用あるいはリンクする場合は次の識別子を使用してください。 http://hdl.handle.net/2297/35524

本リポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2010  Duraspace - ご意見をお寄せください