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KURA > C. 医薬保健学域・研究域/医・薬学部/医学系研究科 > c20. 紀要 > 核医学画像診断 > 02巻2号 >

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タイトル: 巨大肝海綿状血管腫の1例
著者: 森田, 誠一郎
檀浦, 龍二郎
吉居, 俊朗
高橋, 一之
大竹, 久
Morita, Seiichiro
Dannoura, Ryujiro
Yoshii, Toshiaki
Takahashi, Kazuyuki
Otake, Hisashi
発行日: 1987年 7月
雑誌名: 核医学画像診断
ISSN: 0912-4195
巻: 2
号: 2
開始ページ: 58
終了ページ: 60
抄録: 肝海綿状血管腫の診断は,超音波検査,Ⅹ線CT,血管造影でそれぞれ特徴的な所見を呈し診断はさほど困難ではない。核医学的にはRIアンギオと血液プールシンチとのmismatchにより診断される。今回Ⅹ線CTの造影剤ボーラス注入による撮影と同じ時間帯で核医学的検査を行った巨大肝海綿状血管腫の1例をその他の画像と共に報告する。
URI: http://hdl.handle.net/2297/4056
資料種別: Departmental Bulletin Paper
出現コレクション:02巻2号

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