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タイトル: 表面反射形Caustics法による応力拡大係数の測定
その他のタイトル: Determination of the Stress Intensity Factor by the Method of Surface Reflected Caustics
著者: 島田, 平八
佐々木, 敏彦 link image link image
Shimada, Heihachi
Sasaki, Toshihiko
発行日: 1983年
出版社(者): 日本機械学会 = The Japan Society of Mechanical Engineers
雑誌名: 日本機械学会論文集 A編 = Transactions of the Japan Society of Mechanical Engineers Series A
ISSN: 0387-5008
巻: 49
号: 441
開始ページ: 579
終了ページ: 588
キーワード: Experimental Stress Analysis
Method of Caustics
Stress Intensity Factor
Surface Reflection
Acrylic Resin
抄録: 応力拡大係数の測定方法として優れた特長を持つコーステックス法は,透明な材料に対する適用例に比べ,金属材料などの不透明な材料に対しては適用例が非常に少ない.本報は,この場合に用いられる表面反射法に対し,その測定理論の有効性をアクリル板を用いて実験的に検討したものである.この結果,従来の測定理論の適用限界が判明するとともに,従来の方法より適用範囲が広く,便利な測定方法を考案した.
DOI: 10.1299/kikaia.49.579
URI: http://hdl.handle.net/2297/46431
関連URI: https://www.jstage.jst.go.jp/browse/kikaia1979/-char/ja/
http://www.jsme.or.jp/
資料種別: Journal Article
権利関係: Copyright © The Japan Society of Mechanical Engineers 日本機械学会
版表示: publisher
出現コレクション:1-4.査読済論文(教育)

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