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KURA > C. 医薬保健学域・研究域/医・薬学部/医学系研究科 > c20. 紀要 > 金沢大学十全医学会雑誌 > 102巻1号 >

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タイトル: 伝染性巣核症の活性化T細胞におけるFas抗原,bcl-2蛋白発現とプログラム細胞死(アポトーシス)
その他のタイトル: Role of Expression of Fas Antigen and bcl-2 Protein Involved in the Programmed Cell Death(apoptosis) of Activated T Cells in Infectious Mononucleosis
著者: 田丸, 陽一
Tamaru, Yoichi
発行日: 1993年 2月20日
出版社(者): 金沢大学十全医学会
雑誌名: 金沢大学十全医学会雑誌
ISSN: 0022-7226
巻: 102
号: 1
開始ページ: 143
終了ページ: 153
キーワード: infectious mononucleosis
apoptosis
Epstein-Barr virus
Fas抗原
bcl-2蛋白
URI: http://hdl.handle.net/2297/8426
資料種別: Departmental Bulletin Paper
版表示: publisher
出現コレクション:102巻1号

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